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愛シティにしおとは?
  • 当ワークショップの目的は、私達の愛する西尾市を、自立する"まちづくり"と愛と勇気を持てる"ひとづくり"の二つを共に進化・発展させることで、人々が住みたくなる地域にすることであります。

    基本方針は市政や地域の産業そして自然をサポートする新しいパラダイム(思想の枠組み)を持ち、会員のワークショップによるアイデアを各執行機関に提案することを使命とします。

    西尾市が誇る自然環境を活かした農林漁業、さらに商工業、そして先人から継承されている南部三河人気質を原点として、向上心を持った多彩な構成メンバーにおいて、様々なテーマで話し合い、未来への提言をするものであります。
    ○ 月に2~3のテーマを会員の皆さんでフリートーキングする。
    ○ 好きなテーマのみにフリーに参加できる。
    ○ テーマ毎に実情に詳しい講師をお招きして、レクチャーを受けることができる。
    ○ お茶を飲みながら気楽に会話できる。
    ○ アイデアを各関係執行機関に提言できる。
    ○ 正会員と協賛会員で構成される。
    ○ 会員にはワークショップの内容が配信される。
    ○ 協賛会員もワークショップに参加できる。
    ○ 会員は、正会員(個人)は年10,000円、協賛会員(法人)は年25,000円。
    ○ 会員資格は市内外を問いません。○ 会員は世話役会の推薦を必要とする。
     (名称)
    第1条 本会は、「ワークショップ“愛シティにしお”」と称する。
     (目的)
    第2条 本会は、別紙「設立趣意書」に示す理念を共有する者が集い、切磋琢磨、自己研鑽し、その成果を地域社会に寄与することを目的とする。
     (活動内容)
    第3条 本会は、前条の目的を達成するため、次の活動を行う。
     (1) テーマ毎のワークショップを開催
     (2) ワークショップの内容を会員へ配信
     (3) 各関係執行機関へ提言書の作成
     (4) 視察研修会
     (5) その他、本会の目的を達成することにふさわしい活動
     (構成員)
    第4条 (1)本会は正会員と協賛会員で構成される。
    (2)会員は世話役会の推薦とする。
    (3)会員資格は市内外を問わない。
     (世話役会)
    第5条 本会においては、若干名で世話役会を構成し、本会の運営等すべての活動を統括する。
     (事業年度)
    第6条 本会は1月1日から当年12月31日までの1年間とする。
     (経費)
    第7条 本会の経費は、会費(別途会費規定参照)・その他の収入をもってあてる。なお、会費は原則年額とする。
     (事務局)
    第8条 本会の事務局は、当面、高杉建設(株)内に置く。
     (補足)
    第9条 この会則の施行について必要な細目は、世話役会で検討し、別に定める。
    <付則>1.本会則は、2015年(平成27年)1月1日より実施する。

    名称 ワークショップ“愛シティにしお”
    組織構成  ・正会員  : 50名程度 (世話役会の推薦とする)
     ・協賛会員 : 50社程度 (世話役会の推薦とする)
     ・役員   :
        世話役  5~7名 (正会員と兼任)
        会 計   1名 (正会員と兼任)
        監 査   1名 (正会員と兼任)
     ・専任アドバイザー : 1名 (正会員と兼任)
     ・事務局 
    *会員資格は設立趣旨に賛同いただけるなら市外でも構わない。
    会費等
    正会員(個人)年間 10,000円/口
    協賛会員(法人)年間 25,000円/口
    *月の予算を15万円程度に計画しています。
    ・主な使用用途 
        会計処理業務、案内等の発送事務費、
        専任アドバイザー業務、ワークショップ会場費、
        講師謝礼、etc
    役割内容
    正会員・1年間とする。
    ・月に1~2回のワークショップに自由参加する。
    協賛会員・1年間とする。
    ・ワークショップの内容が随時に報告される。
    ・ワークショップに参加出来る。
    世話役・会の運営全体を統括する。
    ・ワークショップのテーマと座長を選考する。
    ・提言書の審査をする。
    会 計・会の会計管理を担当する。
    監 査・会計管理をチェックする
    事務局・ワークショップの日程及び報告書の発送
    専任アドバイザー・ワークショップの資料と報告書の作成
    ・提言書の作成 
    提言書 ワークショップにおいて外部に提案したい内容は「提言書」としてまとめ世話役会の審査を経て関係執行機関に配布する。
     *市長、市議会、行政、学校、各業界団体等へ「提言書」を提出する。
    テーマ例 ・エネルギー効率アップのスマートシティー構想
    ・農業、園芸、漁業の6次化構想
    ・海岸線と島々の魅力アップ
    ・山林の保全と活用
    ・中小規模の工業の生き残り戦略
    ・地震と津波対策
    ・西尾人としての学び方
    ・未来の小中高の学校
    ・行政サービスの在り方
    ・地方議会のあり方
    ・幡豆町土取り跡地山間部の今後 
    ・産業誘致
    ・駅西再開発 etc
    ワークショップのイメージ ・テーマと座長・副座長は世話役会で決定する。
    ・毎月2~3のテーマを取り上げる。
    ・アドバイザーによるテーマの資料作成
    ・テーマ毎に会員5~10名程度の自由参加方式。
    ・協賛会員も参加できる。
    ・必要があれば、講師を招聘出来る。
    ・話し合った内容は会員に報告。
    ・同一テーマでのワークショップの回数は座長が決定。 
    研修会等 ・講師の招聘(テーマに詳しい講師をワークショップに招聘)
    ・シンポジウムへの参加
    ・視察ツアーへの参加  
    代表高原 宏
    副代表鈴木 弥生
    広沢 友也
    赤堀 辰也
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